「いつでもどこでもwifiが使えるようになる!」と大人気を誇っているのがwimax2+。そして、wimax2+のプロバイダーの中でも、一番の人気を集めるのが「GMOとくとくBB」です。たくさん存在するwimax2+のプロバイダーの中で、GMOとくとくBBがどうしてそれほど人気なのでしょうか?

こちらの記事では、GMOとくとくBBで使えるwimax2+の特徴や料金、人気の理由などを解説しています。最新のキャッシュバック情報や特典の情報もご紹介するので、wimax2+のプロバイダーに迷っている方はぜひ参考にしてください!


GMOとくとくBBのwimax2+を徹底解剖!人気の理由とは?

GMOとくとくBBのwimax2+が高い人気を集めているのは、とにかく「お得さ」があるということが一番の理由です。

wimax2+は毎月利用料金がかかってくるものですから、なるべくコストは抑えたいものです。その点、GMOとくとくBBのwimax2+なら、「月額料金の割引」と「端末代金0円」という特典があるので、初期費用と毎月の出費を抑えることができます。

そして、もう一つ忘れてはいけないのが、高額なキャッシュバックが用意されているということ。GMOとくとくBBでwimax2+を契約するだけで、最大40,000円以上ものキャッシュバックが受け取れるので、wimax2+にかかる費用を大きく減らすことができるのです。

GMOとくとくBBのwimax2+の特徴

GMOとくとくBBのwimax2+の5つの特徴は次のとおりです。

  • 端末代金0円で初期費用がかからない
  • 月額料金が安い
  • 高額キャッシュバックが受け取れる
  • 20日間なら違約金なしでキャンセル可能
  • 即日発送ですぐにwifiが使える

初期費用がかからないことと月額料金が安いことで、コストの負担がかからず、wimax2+をお得に使うことができます。そして、他のプロバイダーと比較して高額キャッシュバックが受け取れることも魅力の一つ。

さらに、「初めてのwimax2+で不安・・・」と感じている方にとって嬉しいのが、20日間以内なら違約金なしでキャンセルが可能なところ。違約金がかからないのであれば、気軽にwimax2+を試すことができるでしょう。

そして最後に、GMOとくとくBBなら申し込んだその日に端末を発送してもらえるので、今すぐにwifiが使いたいという方からも人気を集めているのです。

GMOとくとくBBのwimax2+の料金

GMOとくとくBBのwimax2+は、月額料金が他のプロバイダーと比較して安いので、インターネットにかかる費用を格段に抑えることができるようになります。wimax2+にはデータ容量の上限がない「ギガ放題プラン」と7GBの制限がある「通常プラン」がありますが、それぞれの料金は下の表を参考にしてください。

1~2ヶ月目 3~24ヶ月目 25ヶ月目~
ギガ放題プラン 3,609円 4,263円
通常プラン 3,609円

実は、wimax2+は選ぶプロバイダーによって月額料金に違いが出てきます。例えば、wimax2+という回線を提供しているUQコミュニケーションズで契約した場合、月額料金は次のとおりです。

1ヶ月目~
UQ Flatツープラス ギガ放題 4,380円
UQ Flatツープラス 3,696円

UQコミュニケーションズは3年契約ですが、契約期間による月額料金の違いはありません。UQコミュニケーションズと比較しても毎月100円前後の差があるので、GMOとくとくBBでwimax2+を使えば、毎月のインターネット代の負担を軽くすることができます。

GMOとくとくBBのwimax2+の特典・キャッシュバック

GMOとくとくBBのwimax2+には、「端末料金0円」「月額料金の割引」「業界最高金額のキャッシュバック」の3つがあります。
それぞれの特典について詳しく解説していきましょう。

特典1:端末代金は0円!初期費用を抑えながら使い始められる

GMOとくとくBBでは、wimax2+を使い始めるときの端末代金が無料です。

いざwimax2+を使い始めようと思っても、初期費用が高額だと金銭的に負担になってしまいます。ですが、GMOなら端末はタダで受け取ることができるので、wimax2+を使い始めるためのコストを大幅にダウンさせることができるのです。

プロバイダーによっては、全ての端末で代金が必要になってしまうこともありますが、同じ端末を使うのなら、端末代金がかからないプロバイダーで契約するのがベスト。端末代金が0円なら、気軽にwimax2+を始めることができるでしょう。

特典2:月額料金はお得な3,609円から!

GMOとくとくBBは月額料金が安いとご紹介しましたが、さらに1~2ヶ月目の月額料金を大幅割引するという特典が用意されています。キャンペーンの適用で、1~2ヶ月目が654円も割引されます。

1~2ヶ月目 3~24ヶ月目 25ヶ月目~
ギガ放題プラン 3,609円 4,263円
通常プラン 3,609円

ここで注目したいのが、1~2ヶ月目はギガ放題プランと通常プランの月額料金が同じだということでしょう。データ容量は「無制限」と「7GB」に違いがありますが、なんと月額料金は2ヶ月目まで同じなのです!

さらに、端末が発送された月も、どちらのプランとも「3,609円の日割り料金」になるので、実質的には3ヶ月近くの月額料金が同じということになります。この特典を100%活かすなら、wifiが使い放題になるギガ放題プランがおすすめです。

特典3:最高4万円以上!業界最高金額のキャッシュバック!

GMOとくとくBBの最大の特典が、高額なキャッシュバック。なんと、キャッシュバック金額は最大40,000円以上という豪華さ。キャッシュバックを利用すれば、1年間のwimax2+利用料金がほとんどかからないというほどの金額なので、GMOとくとくBBを利用する大きなメリットとなります。

1年間の利用料金 キャッシュバック 差額
1~2ヶ月目 3,609円 最大42,200円 7,648円
3~12ヶ月目 4,263円
年間合計金額 49,848円

2019年1月から、GMOとくとくBBのWiMAX2+キャッシュバック金額は最大39,000円に変更されました。
(2019年1月1日~のキャッシュバック金額です)

GMOとくとくBBでの初年度のwimax2+利用料金の合計額は49,848円。そこからキャッシュバック金額を差し引くと7,648円です。つまり、GMOとくとくBBなら、wimax2+を8,000円弱で1年間使うことができるということになります。

豪華なキャッシュバックがついてくるというお得な条件でwimax2+を利用できるのは、GMOとくとくBBならではのメリットでしょう。

GMOとくとくBBのwimax2+の注意事項

GMOとくとくBBのwimax2+に申込む前に、キャンペーンや初期費用、契約についての注意事項もチェックしておきましょう。

キャンペーン対象とキャッシュバック金額について

最大42,200円のキャッシュバックが受け取れるのは、対象の期間中に、対象の端末で契約した場合のみとなっています。選択する端末によってはキャッシュバック金額が少なくなることもあるので、事前にキャッシュバック金額を確認してから契約するようにしましょう。

また、クレードル付きの端末で契約した場合は、キャッシュバック金額が少なくなる可能性もあるので、クレードル付きで契約しようとしている方も注意してください。

そして、最大42,200円のキャッシュバック特典は、初めてGMOとくとくBBと契約する方だけが対象です。wimax2+だけに限らず、過去にGMOとくとくBBと契約をしたことがある方は対象外となります。

キャッシュバック特典の受け取り方について

キャッシュバック特典を受け取れる期間は限られているので、忘れずに受け取るようにしましょう。キャッシュバック特典が受け取れるのは、端末が発送された月の11ヶ月目から翌月末日までです。

端末が発送された月から数えて11ヶ月目に、メールでキャッシュバック受け取りの案内が送られてきます。そのメールに記載されているとおりに、銀行の振込先を登録すると、その口座にキャッシュバックが振り込まれるという手順です。

ただし、振込先の登録は、メールが発送された日の翌月末までにしなければ、キャッシュバック特典を受け取れなくなってしまいます。振込先の登録を忘れてしまわないように、11ヶ月目にはGMOとくとくBBからのメールに気を配ってください。

初期費用について

wimax2+を使い始めるためには、3,000円の事務手数料が必要です。ただし、GMOとくとくBBなら端末代金は無料ですし、プロバイダーの入会のための手数料や入会費もないので、事務手数料だけの費用でwimax2+を使い始められます。

通信速度の制限について

通常プランの場合

1ヶ月間で7GBのデータ容量を使い切った場合、月末まで速度制限がかかってインターネット通信速度が遅くなります。通常プランの速度制限は、「最大128kbps」という速度になり、スマホの速度制限と同じくらいの通信速度になってしまいます。

128kbpsまで通信速度が下がると、通常のウェブ閲覧も難しくなってしまうので、1ヶ月間のデータ容量を越えないように注意しながら使ってください。

ギガ放題プランの場合(1Mbps制限)

ギガ放題プランでは、3日間で使用したデータ容量の合計が10GBを超えたときに速度制限がかかります。ただし、通信速度は「1Mbps」前後となるので、通常プランほど低速ではなく、通常のウェブ閲覧なら問題がない程度です。

さらに、速度制限の時間帯は限られていて、3日間で10GBを超えた翌日の18~2時までの8時間だけに制限がかけられます。その他の時間帯はいつもどおりの速度で通信ができるので、それほどストレスにはならないでしょう。

なお、3日間で使用したデータ容量の合計が10GB以下になると、翌日には速度制限が解除されます。

ギガ放題プランの場合(128kbps制限)

ギガ放題プランでハイスピードプラスエリアモードを使って7GBを超えた場合、通常のwimax2+通信も速度制限の対象となってしまいます。ハイスピードプラスエリアモードとは、wimax2+の回線ではなく、auのLTE電波を使用した通信のことです。

ハイスピードプラスエリアモードに設定して7GB以上のデータ容量を使った場合、wimax2+の回線も同じように128kbpsの速度制限がかかってしまうという点には注意が必要でしょう。

さらに、ギガ放題で128kbpsの速度制限がかかった場合、ハイスピードプラスエリアモードとwimax2+の回線のどちらとも、月末まで速度制限がかかったままになってしまいます。

契約期間と解約について

GMOとくとくBBのwimax2+は、端末が発送された月の翌月から36ヶ月間の契約期間です。そして、36ヶ月が過ぎた後に解約をしない場合は、自動的にまた36ヶ月間の契約が更新されます。契約期間中に解約をしようとすると、期間に応じて違約金を支払わなければならなくなるので気をつけましょう。

契約期間 違約金金額
1~24ヶ月 24,800円(税抜)
25ヶ月~ 9,500円(税抜)

違約金なしで解約するためには、契約更新月である37ヶ月目の20日までに解約の手続きをすればOKです。解約するときにSIMカードを返却しないと、「SIM損害金」として3,000円(税抜)が請求される可能性があるので、SIMカードの返却も忘れないでください。

20日間の違約金なしキャンセルについて

GMOとくとくBBのサービスである20日間の違約金なしキャンセルは、受け付けてもらうために条件があります。違約金なしキャンセルの対象となるのは、次の条件に当てはまる場合です。

  • ピンポイントエリア判定が「◯」の場合
  • 解約や返品の前に返品の連絡をした場合
  • 申込み日から20日以内にGMOに返品された端末が到着した場合

3つの条件を満たした上でキャンセルの手続きを完了した場合のみが対象になります。返品のための連絡先と返送先も掲載しておきますので、もしもの時のために覚えておいてください。

GMOとくとくBBお客様センター
電話番号 0570-045-109
受付時間 10:00~19:00
営業日 平日
wimax2+返送先
住所 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー

GMOインターネット株式会社 GMOとくとくBB

電話番号 0570-045-109

GMOとくとくBBのwimax2+の対象エリアと対象外エリア

GMOとくとくBBのwimax2+は、1億人の人口カバー率は主要都市で99%以上、屋外基地局の設置数は20,000局を達成しているので、とても幅広いエリア内で利用することができます。ですが、申込む前には必ずwimax2+を使う場所が対象エリアかどうかを調べておきましょう。もしも対象外エリアだった場合、契約してもwimax2+を使うことができなくなってしまいます。

対象エリアかどうかは、GMOとくとくBBの公式サイトに掲載されている「エリアマップ」で確認することができます。「サービスエリアマップ」では地図が表示されるので、ピンク色か少し暗めのピンク色で塗られている場所なら使えるということになります。「ピンポイントエリア判定」では番地までの住所を選ぶと、◯~×までの記号で通信状態を判定可能です。

wimax2+は地下鉄や地下街で使えることも多く、対象エリアはかなり広くなっています。ですが、山間部などでは回線が繋がらない可能性もあるので、申込みの前に必ずチェックしておいてください。

GMOとくとくBBのwimax2+の申込みの流れ

それでは、GMOとくとくBBでwimax2+を契約するための流れをご紹介しましょう。特に難しい手続きは必要なく、3つだけの手順でwimax2+を使い始められるようになります。

STEP1:申込みをする

まずはGMOとくとくBBに申込みの連絡をします。電話で申込むこともできますが、公式サイトの申込みフォームを使えば24時間いつでも申込みができます。申込みは次の流れで進みます。

  1. 希望する端末の選択
  2. クレードルの有無を決める
  3. 料金プランを決める
  4. 端末の色を決める
  5. 補償サービスを選ぶ

あとは、GMOとくとくBBへの入会手続きとして、名前や住所、電話番号などを登録すれば申込みが完了します。申込みフォームであれば必要事項を入力・選択していくだけで完了しますし、電話であればオペレーターの方の案内に従っていけば申込み完了です。なお、申込み時にはクレジットカードが必要となるので、事前に用意しておくようにしてください。

STEP2:端末が発送される

GMOとくとくBBに申込んだ後は、自宅に端末が発送されてきます。発送時期は申込み時に「即日発送」と「通常発送」のどちらを選んだかによって決まり、即日発送の場合は曜日と申込みの時間も影響してきます。

 

即日発送 平日15:30までで即日発送

土日祝日14:00までで即日発送

通常発送 申込み日から4営業日以内に発送

wimax2+の端末は佐川急便で配送され、どの発送方法を選択しても送料は無料です。

STEP3:利用開始の設定をする

wimax2+の端末が届いたら、wifiを使うための設定をします。設定方法は端末と一緒に入っている資料に書かれているので、資料を見ながらICカードの取り付けや設定を行いましょう。設定も特に難しい項目はなく、早ければ5分程でwimax2+を使い始めることができます。

GMOとくとくBBのwimax2+端末一覧

GMOとくとくBBで使えるwimax2+の端末は全部で4つです。

  • Speed Wi-Fi NEXT WX05
  • Speed Wi-Fi NEXT W05
  • Speed Wi-Fi NEXT WX04
  • Speed Wi-Fi HOME L01s

4つの端末にはそれぞれ特徴があり、通信できる速度や操作感、充電がゼロになるまでの時間などが違っています。それぞれの端末の特徴についてご紹介するので、参考にしながらご自身の使い方に一番合った端末を選びましょう!

Speed Wi-Fi NEXT WX05

Speed Wi-Fi NEXT WX05の特徴は、通信速度を20%改善させることができる「WiMAWハイパワー」に対応していることです。そのため、電波が入りづらい場所でも通信速度が遅くなりにくく、スムーズにインターネットを楽しめます。

また、wifiの状況を見て一番混雑していないチャネルに切り替えられるので、たくさんのwifiが飛び交っている混雑した場所でも、通信速度の低下を防ぐことができます。クレードルも通信速度をアップさせるための「Wウイングアンテナ」と「TX Beam Forming」を採用しているので、全体的に安定した通信速度を得られる端末です。

下り最大速度 440Mbps
対応エリア wimax2+、au4GLTE
端末の色 ソニックレッド、ピュアホワイト
サイズ 約111×62×13.3mm
重量 約128g

 

Speed Wi-Fi NEXT W05

Speed Wi-Fi NEXT W05の特徴は、端末が持ち運びやすい薄型フォルムになっていることと、通信パフォーマンスモードが3つ搭載されていることです。さらに、ハイスピードプラスエリアモードでは下り通信速度最大758Mbps、通常のwimax2+通信で下り通信速度最大558Mbpsという超高速通信を実現しています。

3つのパフォーマンスモードは、ハイパフォーマンスとノーマル、バッテリーセーブの3つが用意されています。自宅で使うときには端末の能力を最大限に発揮できるハイパフォーマンス、持ち運び時には電池の消費が少ないバッテリーセーブと使い分けることができ、自宅でも外出先でも大活躍する一台です。

下り最大速度 758Mbps
対応エリア wimax2+、au4GLTE
端末の色 ブラックライム、ホワイトシルバー
サイズ 約130×55×12.6mm
重量 約131g

Speed Wi-Fi NEXT WX04

Speed Wi-Fi NEXT WX04は、クレードルにwifiの通信を安定させる「Wウイング」と「TX Beam Forming」を搭載して、自宅での利用も快適です。そして、この端末独自の「スケジュール機能」が利用できることも一つの特徴。スケジュール機能は端末のONとOFFの切り替えを予め設定することができるので、電池の持ちを大幅に改善させることができます。

自動的に切り替えられるのは端末の電源だけでなく、ハイスピードモード(wimax2+)と4G LTE通信を自動的に切り替える機能も実装。4G LTEからwimax2+に切り替えるのをうっかり忘れていた・・・というミスをしっかりと防いでくれるでしょう。

下り最大速度 440Mbps
対応エリア wimax2+、au4GLTE
端末の色 アクアブルー、クリアホワイト
サイズ 約111×62×13.3mm
重量 約128g

Speed Wi-Fi HOME L01s

Speed Wi-Fi HOME L01sは、自宅据え置き型として開発されたルーターです。そのため、重量は450gと持ち運べるような重さではありません。そのかわり、同時に接続できる台数は42台という多さで、自宅にあるたくさんの機器と接続したいという方に向いています。

また、設定や管理がスマホから操作できることも特徴のひとつ。ルーターとしての難しい設定はなく、QRコードをスマホで読み込むだけで完了するので、自宅で気軽にwifiを使いたいという方に最適です。

 

下り最大速度 440Mbps
対応エリア wimax2+、au4GLTE
端末の色 ホワイト
サイズ 約93×180×93mm
重量 約450g

GMOとくとくBBのwimax2+の口コミ・評判

人型

GMOとくとくBBを選んで一番助かっていると感じるところが、サポート面が充実していることです。わからないことがあっても、丁寧にわかりやすい言葉で説明してくれます。また、問い合わせの対応速度もとてもスピーディーだと感じるので、サポート体制がしっかりしているところを希望する方にはおすすめのプロバイダーです。

人型

今まで固定回線を使っていましたが、利用料金を安くしたくてGMOのwimax2+を選びました。利用料金は今までよりも安くなっているので、全く問題ありません!一度、wifiの接続方法がわからなくてサポートを利用したことがあったのですが、とても親切な対応だったことを覚えています。丁寧にわかりやすく説明してもらえたので、すぐに接続することができました。サービス面も充実していると思います。

人型

wimax2+は初めての利用でしたが、回線速度が思っていたよりも早く満足しています。GMOとくとくBBを選んだ理由は、キャッシュバック金額の高さです。利用料金も最初の年は安くなるので、とても利用しやすいプロバイダーだと感じます。ただ、2年目からは利用料金が高くなるので、初年度が安かった分、少し高く感じられてしまいます。

人型

GMOはキャッシュバックの金額が魅力的ですね。受け取れば初年度は利用料金がかなり安くなるので、ネット代を節約したいという方にはうってつけだと思います。ただし、キャッシュバックは11ヶ月後になるので、手帳やカレンダーにメモしておくなど、忘れないようにしたほうが良いでしょう。通信速度も特に問題ありません。動画を見る人は7GBでは足りないと思うので、私はギガ放題プランにすることをおすすめします。

人型

端末を持ち運ぶことが多い人は、トンネルの中などは繋がらないことが多いので注意してください。それ以外の通信は特に問題がないので、街中で使う分には問題ないと思います。契約する前に対応エリアをよく把握してから使い始めることが大切です。利用料金も途中解約をしなければ安いほうだと思いますし、キャッシュバックも貰えるのでお得感があります。

wimax2+の特徴まとめ

wimax2+は端末を持っているだけでいつでもどこでもwifiが使えて、面倒な回線工事をする必要もありません。また、ギガ放題プランならインターネット使い放題になるので、月末の速度制限に苦しめられることもないでしょう。さらに、GMOとくとくBBで契約すれば、月額料金も安くなってキャッシュバックが受け取れます。それでは、wimax2+自体の特徴についてまとめてご紹介します。

自宅でも外でもwifiが利用できる

wimax2+の端末があれば、いつでもどこでも好きなときにwifiを使うことができて、パソコンやスマホで自由にインターネットが楽しめます。スマホのデータ容量を節約するためにも利用できますし、パソコンで動画を楽しむためにも利用可能。回線の速度も固定回線と比較して決して遅くは感じられないため、インターネットをしていてストレスを感じることもないでしょう。地下鉄や地下街では一部繋がらないところもありますが、これから順次拡大されていく予定です。

簡単な設定をするだけですぐに使える

wimax2+は、端末の電源をつけて、最初に簡単な端末の設定をするだけですぐに使い始めることができるので、インターネットを繋ぐための面倒な作業は必要ありません。工事をして回線を繋ぐ必要もないので、面倒な工事がイヤだという方、今すぐにwifiが使いたいという方にピッタリでしょう。

ギガ放題プランならデータ容量の制限なし

料金プランをギガ放題プランにすれば、1ヶ月間のデータ容量の制限はなく、インターネットが使い放題になります。もちろん、データ容量を使い切ってしまって速度制限がかかるということもありません。ポケットwifiなど持ち運びできる端末のwifiは、ほとんどの場合、データ容量の制限があるので思ったようにインターネットを使えません。その点、wimax2+ならギガ放題プランを選べるので、固定回線と同じようにたっぷりとインターネットを楽しむことができます。

プランは使い方に合わせて毎月変えられる

使い放題のギガ放題プランと、7GBの制限がある通常プランは、使い方に応じて毎月変えることができます。月額料金が安いGMOとくとくBBであっても、3ヶ月目からは通常プランよりもギガ放題プランの方が高くなってしまいます。ですが、あまりインターネットを使わない月は通常プラン、たくさん使う月はギガ放題プランという風にプラン変更が簡単にできるので、料金面でも無駄のない使い方ができます。もちろん、プラン変更には手数料もかかりません。