ノートPC in カフェ
2017年もまだ半ばですが、これまでに「リネレボ」や「ディアホライゾン」など、期待値の大きかったスマホオンラインゲームが次々とリリースされました。

これら魅力的なオンラインゲームをプレイするにはインターネット接続は必須ですが、キャリアのデータ通信だけではすぐに通信制限がかかってしまう上に、場合によって高額な通信料金を請求されてしまいます。

そこで今回は「スマホで安く快適にオンラインゲームをプレイする上で最適なモバイルWiFiルータと、選ぶべきプロバイダ」を紹介します。
結論として、最も安く快適にスマホオンラインゲームをプレイするには、UQWiMAXが回線元となっているWiMAX2+をGMOとくとくBBから申し込むことが最強でした。

*ランキングを早く見たい方はここを押せば「UQWiMAX WiMAX2+のプロバイダはお得なところを選ぶべき」にスライドします。


スマホでオンライオンゲームをプレイするときの不安要素

最近のスマホオンラインゲームの特徴として、簡単な操作性、美麗なグラフィック、そして深いストーリー性があげられます。

2016年に株式会社D2CRが大学生を対象に実施したWeb調査によると、大学生がスマホゲームに求めることとして操作性が最も高い割合を占めていました。また、グラフィックやストーリーもそれぞれ3番目、4番目に求めるものとなっていました。

ゲームアプリに求められるもの
参考元:大学生のリアルなスマホゲーム事情

この結果はそのまま、最近リリースされて人気上位に来ているゲームの特徴にも当てはまりそうです。

例えば「セブンズストーリー」はスマホに最適化された簡単操作で深い戦略性を持ったプレイができますし、「リネレボ」は従来のスマホゲームでは見られないような超美麗なグラフィックが特徴となっています。また、アプリが乱造された時期とは違い、深いストーリー性が無ければ多くの人がハマることもなかったでしょう。

一方で、スマホで「リネレボ」のようなコンシューマ並みのゲームをプレイしようとすると、気になる不安要素があります。

それは、サーバと常に通信している状態を維持させることだったり、十分なメモリが必要であることです。

【通信に関する不安要素】

  • 通信環境が不安定だと、すぐにゲームがフリーズ(画面が固まる)したり、
    アプリが強制終了する(落ちてしまう)
  • 莫大な通信料金が請求される
  • 通信速度制限にすぐかかる

【スマホを劣化させる不安要素】

  • CPUに負荷をかけたり、メモリが圧迫される
  • スマホが尋常じゃなく発熱する
  • バッテリーの消耗が激しい

スマホ劣化の不安要素は、設定や工夫次第で乗り切ることもできます。
そして通信に関する不安要素は、最適なWi-Fi回線を選択することで、毎月の支出費用も抑えつつ改善可能です。

では、スマホでオンラインゲームをプレイする上で最適な方法とは何でしょうか?

スマホでオンラインゲームをするならモバイルWiFiルータを持つべき

スマホゲームをするなら間違いなくモバイルWiFiルータは必須です。なぜなら、キャリアの通信制限以上の利用ができるうえに、いつでもどこでも気軽にインターネットに接続できるからです。

株式会社ディーアンドエムが2017年7月に実施した調査では、20代以上のすべての年代において、1位の自宅の次にゲームアプリをプレイしている場所は「電車やバスなどの交通機関」との結果が出ています。
20代の例
図:20代におけるゲームアプリをプレイしている場所
参考元:スマホゲームは外ではやらない?プレイする場所は、どの年代も自宅が1位だった!!

私もそうですが、移動中のスキマ時間にプレイしているようですね。

また、イベントなどがあるときは外出中のスキマ時間を利用して、積極的にプレイしているようです。


一人暮らしの場合は、自宅に固定回線を引いていないという方も多そうです。平日のほとんどを学校や職場で過ごす人ほど、自宅に固定回線を引くことは無駄な出費になると考えていることでしょう。

そうなるといつでもどこでもオンラインゲームをプレイするのに、キャリアの4G・LTE回線を利用してプレイすることになります。

しかしキャリアの回線ってすぐに通信上限に達してしまいませんか?

だからこそ、いつでもどこでも利用できる、キャリアの回線以外の通信方法として「モバイルWiFiルータ」が活躍するわけです。

モバイルWiFiルータは機種ではなく、サービスで選ぼう

モバイルWiFiルータにも良し悪しがあります。誤った選択をしてしまうと、ムダに通信料だけかかって何の役にもたたないという最悪の状況に陥ってしまいます。

そこで、正しいモバイルWiFiルータを選ぶためのガイドを示したいと思います。

モバイルWiFiルータは機種ではなく、提供してくれる会社のサービスで選ぶべきです。

スマホやパソコンは機種によって特徴が大きく異なりますが、自宅のルータやモデムは最新機種であればほとんど同じはずです

下記の表を見てください。現在モバイルWiFiルータを提供している各社の最新機種を比較してみました。

通信速度に若干の違いはありますが、スマホでオンラインゲームをプレイする上で通信速度が快適なプレイへの絶対条件とはなりません。スマホオンラインゲームと通信速度の関係については後述します。

各社の最新機種比較表 ※更新準備中

モバイルWiFiルータも同様に、最も注目しないといけないところは通信料金や利用可能データ量などのサービス部分になります。したがって、加入する際にはそのサービスを提供してくれる会社で選ぶ必要があるわけです。

サービスで選ぶならWiMAX2+が断トツで優秀

使い放題プランを選ぶ

では次に、モバイルWiFiルータのサービス提供会社ごとに比較していきましょう。2017年9月現在、モバイルWiFiのサービスを提供している通信回線会社は5社です。まずは大手携帯キャリア3社のドコモauソフトバンクと、それ以外の通信事業者2社のY!MobileUQWiMAXです。

 ドコモソフトバンクauY!MobileUQWiMAX
月額6,900円3,690円通常:3,696円
EX:4,380円
通常:3,696円
無制限:4,380円
通常:3,696円
ギガ放題:4,380円
3日での
利用上限
なし1GB10GB10GB10GB
3日の
通信制限中
なし128kbps1Mbps1Mbps1Mbps
月間の
利用上限
契約量による契約量による通常:7GB
EX:なし
通常:7GB
無制限:なし
通常:7GB
ギガ放題:なし
月間
通信制限中
128kbps128kbps通常:128kbps
EX:なし
通常:128kbps
無制限:なし
通常:128kbps
ギガ放題:なし

この5社の中で利用データ容量に上限のない「使い放題プラン」があるのはauとY!mobileとUQWiMAXのみです。通信上限を気にしないためにモバイルWiFiを利用するので、ドコモやソフトバンクは選ぶべきでないことがわかります。

そんなにゲームをしない人なら制限のあるプランでもいいですが、イベントで白熱して長時間使いすぎたり、動画や調べものなどゲーム以外でもインターネットは利用します。

少しでも迷った場合には、使い放題プランを選択するのが無難ではないでしょうか。

速度制限の緩いところを選ぶ

使い放題プランといっても、もちろん全く制限がないわけではありません。各社によって速度制限にかかる条件と、制限中の通信速度は異なってきますので、なるべく規制の緩いサービスを選びたいところです。

 ドコモソフトバンクauY!MobileUQWiMAX
月額6,900円3,690円通常:3,696円
EX:4,380円
通常:3,696円
無制限:4,380円
通常:3,696円
ギガ放題:4,380円
3日での
利用上限
なし1GB10GB10GB10GB
3日の
通信制限中
なし128kbps1Mbps1Mbps1Mbps
月間の
利用上限
契約量による契約量による通常:7GB
EX:なし
通常:7GB
無制限:なし
通常:7GB
ギガ放題:なし
月間
通信制限中
128kbps128kbps通常:128kbps
EX:なし
通常:128kbps
無制限:なし
通常:128kbps
ギガ放題:なし

au、Y!Mobile、UQWiMAXの3社とも、条件は同じです。3日で10GB以上利用すると1Mbpsに速度制限されます。

1Mbpsといえば、YouTubeの動画を標準画質で見ることができますので、かなり緩い制限になっています。

ソフトバンクのみ、3日で1GB以上利用しただけで128kbpsにまで落とされます。もうこの時点でソフトバンクはナシだということがはっきりしてきました。

例外として、ドコモに関しては3日での速度制限はありませんが、月額料金が飛びぬけて高いのでおすすめできません。

月額料金の安いところを選ぶ

 ドコモソフトバンクauY!MobileUQWiMAX
月額6,900円3,690円通常:3,696円
EX:4,380円
通常:3,696円
無制限:4,380円
通常:3,696円
ギガ放題:4,380円
3日での
利用上限
なし1GB10GB10GB10GB
3日の
通信制限中
なし128kbps1Mbps1Mbps1Mbps
月間の
利用上限
契約量による契約量による通常:7GB
EX:なし
通常:7GB
無制限:なし
通常:7GB
ギガ放題:なし
月間
通信制限中
128kbps128kbps通常:128kbps
EX:なし
通常:128kbps
無制限:なし
通常:128kbps
ギガ放題:なし

先で少し触れましたが、ドコモは月額料金が飛びぬけて高くなっています。これはドコモユーザーであっても割引されることはありません。他社と比較すると3,000円も高めに設定されています。

ドコモで契約するということは、他社で利用する際の約2倍の料金を支払うということになりますので、これがドコモがおすすめできない最大の理由です。

ドコモを除いた他のサービス提供会社は月額料金、利用可能データ量などほぼ横並びです。それぞれ自社のユーザーには優遇措置として、お得な割引キャンペーンも実施しています。

しかし、Y!Mobileだけは自社ユーザーであっても割引はありません。

UQWiMAXの場合は、もれなく最大30,000円以上もの高額キャッシュバックを実施しているプロバイダもありますので、きちんと選択すれば必ずお得になります。

2017年9月から、GMOとくとくBBのWiMAX2+はキャッシュバック金額が最大32,200円にアップしました。
(※2017年9月現在)

キャリアのスマホを利用している人にとっても30,000円以上のキャッシュバックは魅力的ですし、特にこだわりがない場合には、迷わずUQWiMAX回線を選んだ方がいいでしょう。

ゲームのプレイに通信速度は重要ではない

スマホのオンラインゲームをプレイするための通信速度は1Mbpsもあれば十分です。
※パソコン版のオンラインゲームでも1Mbps~5Mbps程度であればほぼ問題なし。

オンラインゲームで必要なデータというのは、自分の操作キャラや相手キャラの座標データ(位置情報)や、攻撃をした際などのアクションデータくらいです。これらのデータはせいぜい数百バイトほどですので、1Mbpsあればいいわけです。

ネットの先生ネットの先生

覚える必要はありませんが一応解説を入れておきます。
1Mbps=1秒間に1メガビット(bit)の通信。1bit=8Byte(バイト)なので、1Mbpsは0.125MB/s(1秒間に125バイトの通信)に相当します。数百バイトのデータ通信はこなせる範囲ですね。

また、各社が公表している通信速度は「理論値」です。いわゆる「ベストエフォート」といわれているもので、読んで字のごとく「最大の努力」でサービス提供するが、絶対という保証はできない、ということです。

つまり、必ずしも表記通りの通信速度は出ないと読み替えてもいいでしょう。

インターネット回線は利用環境や利用時間によって容易に通信速度は変わります。したがって、通信速度だけを頼りに選ぶことは大間違いです

特に前述の通り、オンラインゲームに通信速度はさほど重要ではないため、見かけの通信速度に振り回されて契約することがないように気を付けてください。

UQWiMAX WiMAX2+のプロバイダはお得なところを選ぶべき

UQWiMAXのモバイルWiFiサービスであるWiMAX2+は、多くのプロバイダから提供されています。簡単にいってしまうと、「プロバイダ各社=受付窓口」という役割を担っていて、UQWiMAXのためにWiMAX2+の集客を担当しているというイメージで大丈夫です。

さて、このプロバイダですが、各社ともキャッシュバックキャンペーンを実施することで大規模な集客を実現しています。

プロバイダが十分な集客ができると、UQWiMAXから奨励金というボーナスがもらえます。するとプロバイダはそのボーナスを利用してキャッシュバック金額を上乗せして、さらなる規模の集客を行います。これが高額キャッシュバックの仕組みとなっています。

したがって、優秀な集客力をもつプロバイダであるからこそ、高額キャッシュバックが実現できているとも言えます。

高額キャッシュバックをもらえると、どんな良いことがあるのでしょうか?

それは罪悪感なく使えるお金が増えるということです。生活費の足しにするも良し、ゲームの課金に回してガチャを引くも良し、何にでも使えるお金が生まれるということになります。


それは、WiMAX2+のプロバイダの中でも、名前を見る機会が多い5社について紹介していきます。
結論から言ってしまうと、高額なキャッシュバックを用意していることからGMOとくとくBBがおすすめです。

サービス名GMOとくとくBBUQWiMAXBIGLOBEBroad WiMAXSo-net
サービスロゴ
キャッシュバック金額(最大)32,200円3,000円分の商品券15,000円18,857円(クレジットカード払いの場合のみ)20,000円
月額料金(ギガ放題)4,263円4,380円3,880円3,541円4,379円
初期費用3,000円3,000円3,000円21,857円3,000円
2年間での実質料金73,892円108,552円78,550円88,042円83,320円
端末代無料800円~月額に含まれる無料無料
端末発送最短即日発送最短即日発送2~7日で発送最短即日発送3~7日で発送
支払い方法クレジットカードクレジットカード
口座振替
クレジットカード
口座振替
クレジットカード
口座振替
クレジットカード
電話窓口10:00~19:009:00~21:0010:00~19:0011:00~18:009:00~19:00

【1位】GMOとくとくBB

9月とくとくBB
GMOとくとくBBが一番おすすめできる理由、それは高額キャッシュバックがもらえることで一番安くなるプロバイダだからです。

2017年9月から、GMOとくとくBBのWiMAX2+はキャッシュバック金額が最大32,200円にアップしました。
(※2017年9月現在)

さらに20日以内なら、GMOとくとくBBが違約金を全額負担してくれるので、初めてWiMAXを利用するという方でも、お試し気分で気軽に申し込むことができます

そして最短即日発送をしているので、使ってみたいと思ったらすぐに手元に届きます

唯一のマイナスポイントはキャッシュバックの受け取りが忘れやすくなっているという点です。
しかし過去記事「費用が安いGMOとくとくBBのWiMAX!契約での落とし穴」にて、GMOとくとくBBのキャッシュバック受け取り方法を完全解説しているので、こちらを参考すればほぼ確実に受け取れると思います。

WiMAX2+に契約したい場合は、GMOとくとくBBの公式ページから申し込めます。

【GMOとくとくBB WiMAX2+】:http://gmobb.jp/wimax/

【2位】UQ WiMAX

UQWiMAX
UQWiMAXはWiMAX回線を提供しているUQコミュニケーションズが運営しているプロバイダです。UQグループが自社サービスの営業を行っているということですね。

UQコミュニケーションズは本家本元なだけあって、回線トラブルがあったときの電話サポートが手厚く充実しています。私も実際に電話をかけてみたことがあるのですが、通信回線の詳細な説明まで大変分かり易く解説してくださいました。

他のプロバイダの担当者よりもサービスについてより詳しい印象がありますね。

また、電話窓口も9時から21時まで受け付けているので、安心して電話でサポート受けたいという方にはおすすめできるプロバイダになります

マイナスポイントとしては、キャッシュバック金額が低いということです。このことについて電話窓口でうかがってみたところ、集客は他のプロバイダにがんばってもらっているのであえて張り合う必要はなく、その分サポートに注力されているとのことでした。

全体の話としても、サービスでユーザーが勘違いしやすい点や詳しい仕組みを分かりやすく丁寧に解説してくださり、きちんと納得したうえで快適に利用してほしいという、口先だけでだまさない自信を持った姿勢を感じ取りました。

詳しいインタビュー内容もこちらの記事「プロバイダに電話で直接聞いてみた!『うちはこれが凄いんです』」で公開しています。

高額キャッシュバック&端末代金無料のUQ WiMAXに契約したい場合は、UQ WiMAXの正規販売代理店 公式ページから申し込めます。

【UQ WiMAX 公式ページ】:UQ WiMAX

【3位】BIGLOBE

BIGLOBE
みなさんもBIGLOBEの名前自体は聞いたことがあるのではないでしょうか。BIGLOBEの特徴はキャッシュバックの受け取りやすさでしょう。

WiMAX2+の申し込みをして、会員専用ページからアンケートに回答し、サービス開始月から12か月目まで継続利用が確認された後に振替払出証書が郵送されてくるので、郵便局やゆうちょ銀行でキャッシュバック相当分の現金を受け取れるという仕組みになっています。

他プロバイダと比較して、キャッシュバックの手続きメールに気づかないといった危険性がないので、手続きが簡単という点ではおすすめです。

しかし、BIGLOBEは解約金が高額となっていて、24か月以内に解約した場合には月額800円のデータ端末代の残債分を一括で支払う必要があります。加えて特典違約金と契約解除料がかかります

例えば契約して6か月で解約した場合だと、
特典違約金+契約解除料+端末残債分=11,000円+19,000円+(800円×18か月)=44,400円にもなります。

キャッシュバックがもらいやすいからといって、高額な解約金を支払うリスクを背負いこむ覚悟がある方にしかおすすめできません。

【4位】Broad WiMAX

BroadWiMAX
月額2,726円と、他社よりも月額料金が安いことが特徴です。また、クレジットカード払いを選択すると初期費用が割引されるなど、安さを前面にアピールしています。

しかしながら、Broad WiMAXはあまりおすすめできません。

初期費用ですが、頭金18,857円に加えて、事務手数料3,000円にも支払わなければなりません。他プロバイダだとだいたい3,000円ほどですが、Broad WiMAXだけはいきなり21,857円も支払う必要があります

この初期費用のうち、頭金の方ですが、Webからの申し込み&クレジットカード払いの場合にしか免除されず、それ以外ではすべて徴収するそうです。

また有料オプションへの加入が必須となっていたり、キャンセル期間短い上に対象となる条件が細かいなど、全体的に誤解を与えるような宣伝を行っている印象があります。したがって、Broad WiMAXはあまりおすすめできないプロバイダになります。

Broad WiMAXに契約したい場合は、Broad WiMAX公式ページから申し込めます。

【Broad WiMAX 公式ページ】:Broad WiMAX

【5位】So-net

Sonet
キャンペーンとして、ギガ放題を2か月間安く利用できるか、または20,000円ほどのキャッシュバックを選択できます。

いたって普通な感じですが、プロバイダによってはこの2つの特典を両方とも受けられるところもあります。
(例えばGMOとくとくBBなら、キャッシュバックはもれなくもらえますし、その上最大3か月間ギガ放題プランが通常プランと同じ料金で利用できます。)

他社の方が魅力的な特典やサービスを展開しているので、よほどのこだわりがない限りSo-netで契約するメリットは薄い感じがします。

So-netでWiMAX2+に契約したい場合は、So-net公式ページから申し込めます。

【So-net 公式ページ】:
【So-net モバイル WiMAX 2+】

まとめ

今回、スマホでオンラインゲームをプレイするのに最適なモバイルWiFiルータであるWiMAX2+を申し込むべきプロバイダについてご紹介しました。

その結果、高額なキャッシュバックがもらえるうえに、20日間のお試し期間も準備されていることから、スマホゲーマーには「GMOとくとくBB」が一番おすすめしたいプロバイダとなりました。